マスコミが報道しない真実

マスコミの言う「報道の自由」は、「報道しない自由」でもある。その報道されない真実とは…

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北朝鮮に忠誠を誓う社民党 【売国政党】

社民党のスローガン「いのちを大切にする政治」とは何か?実態は以下の通り。全て事実である。


●「何もしてくれなかった現実」 週刊SPA2002/10/15
「以前、社民党なら北朝鮮とのパイプもあるからと、期待し、支持もしていたんです。ところが、拉致事件を取り上げてくれと、誰にメールを出してもなしのつぶて」…怒りを抑えながら、そう語るのは、姉・るみ子さんを拉致された増元照明さんだ。メールの内訳は、土井たか子氏4通、福島瑞穂氏と辻元清美氏に2通ずつ。他の議員にもメールを出したが、誰からも返事が来なかったという。「数か月後、議員会館のエレベーターホールでバッタリ土井さんを見かけたんです。そこで『先日メールをお送りした増元ですが』と話しかけると、土井さんは支援者と勘違いしたのか、ニコニコして、『ありがとう』と握手を求めてきたんです」ところが、増元さんが拉致被害者の家族だと告げた途端、土井氏の態度は一変。笑顔は消え、無言に。エレベーターが来るとすぐに乗り込み、姿を消してしまったという。

社民党は拉致の事実が明らかになるまで、拉致問題は捏造であるとして否定。「自らの意思で北朝鮮に渡った」などと一貫して黙殺した。


● 社民党は拉致問題が存在するにもかかわらず、事あるごとに「一刻も早く日朝国交正常化交渉を進めよ」と主張しただけでなく、小泉訪朝で、北朝鮮の独裁者・金正日が日本人拉致を認め謝罪した九・一七の後も、社民党は過去の間違いを正式に認めなかった。

●社民党議員だった辻元清美は北朝鮮の日本人拉致について「戦後補償もせずに九人、十人返せというのはフェアじゃない」と発言した。(ちなみに大韓民国、およびその前身と認められる大韓帝国と日本は戦争をしていない。そもそも大韓民国・北朝鮮は、日本国に対して賠償金を請求する権利を有していない)

●警視庁が「朝銀東京信用組合」をめぐる資金流用事件で、朝鮮総連中央本部に対する強制捜査を行う直前の平成十五年十二月七日、当時社民党副党首の渕上貞雄参院議員と金子哲夫衆院議員の二人は、朝鮮総連中央本部の副議長ら計八人で警察庁を訪れ、警察庁捜査二課課長補佐に「(朝鮮総連)中央本部に対する強制捜査は不当な政治弾圧」であるという決議文を手渡した。

●北朝鮮の工作員で昭和五十五年に原敕晁さんを拉致した実行犯・辛光洙が、スパイ容疑で韓国で死刑判決を受けた。ところが平成元年に、韓国の盧泰愚大統領に、土井たか子や菅直人をはじめとした我が国の国会議員から辛光洙釈放要求が出された。辛光洙は日本人を拉致した許すべからざるスパイである。そんな人間の釈放要求書に署名をした土井と菅の責任と罪は断じて許されない。当時、辛光洙の釈放要求に署名した政治家で、拉致被害家族に謝罪お詫びしたのは江田五月氏だけで、土井たか子や菅直人はお詫びどころか、未だに拉致家族に会おうともしない。





●北朝鮮工作船事件に伴ない、不審船対策として、自民党から共産党まで圧倒的多数の賛成で成立した海上保安庁法改正案に 社民党だけが反対。

●社民党の福島瑞穂党首は26日の参院予算委員会で、北朝鮮の弾道ミサイルが日本領内に向けて発射した場合、迎撃するとの日本政府の方針について、「迎撃ミサイルが目標に当たったら残骸(ざんがい)が落ちる。当たらなくともミサイルは向こう(国外)へ行ってしまう。国内外の市民に被害はないといえるのか」と激しい批判を展開した。中曽根弘文外相は「わが国民の生命財産に被害が及ぶ恐れがあるならば迎撃は当然だ」と答弁。浜田靖一防衛相も「そのまま落ちてきた方が被害は大きい。宇宙空間で当たれば燃え尽きてほとんど落ちてこない。まず破壊することで規模を小さくするのが重要だ」と強調し、理解を求めた。しかし、福島氏は、「当たらない場合は国益を侵害し、当たった場合でも単なる人工衛星だったらどうなるのか」などと迎撃批判を延々と続け、野党席からも失笑が漏れた。

●「ヒゲの隊長」として知られる元陸上自衛隊イラク派遣部隊初代隊長の佐藤正久氏(自民党)が、社民党党首の福島瑞穂消費者・少子化担当相に朝鮮戦争が北朝鮮による侵略かどうかを 質問した。福島氏は 「日本の閣僚の一人であり、朝鮮戦争について見解を言う立場にない。 ある国とある国の歴史的な事実関係については差し控えたい」 と事実上、答弁を拒否した。(北朝鮮の同盟国であった旧ソビエト連邦、現ロシア連邦でさえ朝鮮戦争は北朝鮮の奇襲攻撃によって始まっている事を認めているが、北朝鮮は未だに韓国による侵略が戦争の発端であると主張していることが、上記答弁拒否の理由と考えられる。)



私の思い


日本の政党でありながら、北朝鮮への利益を誘導する社民党。今回、北朝鮮に対する抑止力でもある、普天間基地の海外移設を強硬に主張したのも納得のいく話である。

社民党は、日本国民の生命や人権よりも、北朝鮮の国家体制や体面を優先してきた。「頑固に平和」などと叫んでいたが、実はアジアの平和にもっとも脅威を与えている北朝鮮の手先であり「頑固に売国」だった社民党にそのようなことを言う資格は無い。直ちに党を解散、議員辞職して日本国民に対し謝罪すべきである。


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*Comment

江田五月は辛光洙の件で謝罪はしていません 

江田五月が辛光洙釈放要求に署名したことを謝罪したとありますが、本人曰く謝罪ではなく「お詫び」です。
また江田は、日本にスパイとして不法入国し、日本人を拉致した人物の釈放嘆願書に署名したことを単に「手落ち」とも言っています。
以下の江田五月公式HP活動日誌(2003年10月6日)をご参照ください。
http://www.eda-jp.com/katudo/2003/10/6.html
  • posted by 通りすがり 
  • URL 
  • 2010.06/01 01:49分 
  • [Edit]

コメント有難うございます。 

なるべく真実をお伝え出来るよう、ソースには注意を払っておりますが、不備もあると思います。ご頂指摘き、有難うございます。今後共宜しくお願い致します。
  • posted by 耳庵 
  • URL 
  • 2010.06/06 17:27分 
  • [Edit]

 

福島はやくやめろ
  • posted by 福島はやくやめろ 
  • URL 
  • 2013.07/25 21:03分 
  • [Edit]

Re: タイトルなし 

福島はやくやめろ 様


先日、社民党の党首は辞任しましたね。今回の参院選では非改選組でしたが、次回の参院選では必ず落選させましょう!
  • posted by 耳庵 
  • URL 
  • 2013.08/19 17:14分 
  • [Edit]

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